2018/11/27 RZファミリ(RZ/N、RZ/G)のデュアルコアを最大活用、RTOSとLinuxのAMP実装と開発手法紹介(東京)

無料技術セミナ

2018年11月27日(火)開催

お申し込みはセミナーサイトで受付中です。

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組込みシステム向けツールチェーンにおけるグローバルリーダーのIARシステムズは、半導体メーカーや販売代理店およびソリューションサプライヤーとの協業を積極的に行っています。

お客様の課題を解決するためのテクニカルセミナーにも注力しておりますのでぜひこの機会をご活用下さい。

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(以下ルネサスエレクトロニクスウェブサイトより引用)

【セミナー内容】

Linuxを採用したいが、これまでのRTOS資産が捨てられない。RTOSを継続したいが、増加し続ける機能要求にはLinuxの方が対応しやすい。LinuxとRTOSの両方を実装したいが、社内に詳しい方がいらっしゃらず、自分で実装するのは・・・
このような状況に対してデュアルOSでの実装を検討されている方に、RZ/N、RZ/Gの2部構成でシステム設計や開発のポイントを考えるために必要な内容を実演を交えながら解説します。


こんな方にオススメです!
    • 既存のLinux資産を活用しながら、起動処理や安定性を向上させたいとお考えの方
    • RTOSのリアルタイム性と安定性、Linuxの汎用性とスケーラビリティを組み合わせたシステムを構築したい方
    • すぐに利用できる開発キットや、そのまま製品化・量産化できるボードをお探しの方

 参加無料です。お申し込みは>>こちら

 

【日程・会場】

日 程 時 間 会 場
2018年11月27日(火) 13:00 - 17:15 ルネサスエレクトロニクス(豊洲フォレシア)

 

【アジェンダ】

    1. 第1部

      • RZ/Nの製品およびソリューション紹介
      • CONNECT IT! ETHERNET RZ/Nの紹介
      • マルチOSを実現するOpenAMP仕様のメリットと開発手法について
    2. 第2部
      • RZ/Gの製品およびソリューション紹介
      • 量産対応のRZ/G1E搭載開発セットの活用
        〇Linux+RTOS開発の流れ 〇EWARMとBSP活用法 〇○量産対応ボードの説明 〇事例・パートナー紹介

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