2016/7/5 セミナーレポート

セミナーレポート

マイコン開発環境とコーディングテクニックを知るための4セッション

IARシステムズのセミナーレポート

 

ユーザースキルアップセミナーが紹介されました。 

 

IARシステムズが力を入れている取組のひとつに「ユーザーが高性能で競争力のある製品をリリースするために必要なものを提供する」というのがあります。せっかく高性能なマイコンと商用の統合開発環境(IAR Embedded Workbench)を導入したのに、開発の現場では「使いこなし」の知識があまりないんです。。。という話が少なくありません。「商用ツールを浅く広く啓蒙」だけでなく「困っているユーザーに深く濃く」の取り組みの一環として、招待制のスキルアップセミナーを行っており、今回メディア(APS)にて取材レポートを頂きましたので紹介します。

 

こちらからどうぞ>>室長レポート

 

(レポートの出だしはこんな感じです)

こんにちは!実験室室長の浦邉です。

ワタクシ、5月26日(木)秋葉原UDXにてIARシステムズ社主催の特別技術セミナーに参加してまいりました。公開セミナーで"薄く広く"だけでなく、非公開で"濃い"ユーザーにディープなサービスを提供することに力を入れてるIAR。セミナー当日は予想だにしない、超満員!聞くところによると、登録者のほとんどが来たとのこと。さて、IARの濃厚セミナーは、ユーザーの高い期待値に応えられるのでしょうか?

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