Visual Studio Codeでも利用可能なIAR Embedded Workbench for Arm V9.30の最新機能ご紹介

IAR Embedded Workbench for ArmとIAR Build Tools for ArmのV9.30では以下の新機能が追加されています。IARシステムズのAnders Lundgren(製品マネージャ)とRafael Taubinger(製品マーケティングマネージャ)によるオンデマンドウェビナーに参加することで、デモを見ながら、それらをいつでも学べます。

 

  • ARMv8.1-Mアーキテクチャに基づく新しいCortex-M85コアのサポート
  • Arm Cortex-R52+コアのサポート
  •  Armv8-MアーキテクチャのArmカスタム命令への対応
  •  ダークモードを含むエディタテーマ
  • 新しいlibc++に含まれるC++17ライブラリ機能

 

さらに、Visual Studio Code用のIAR Build ExtensionとIAR C-SPY Debugger Extensionは、VS Codeで作業しながら、以下のようなIARシステムズのソフトウェアソリューションの強力な機能を利用することができます。

 

  • プロジェクトのビルドとデバッグを効率的に行う
  • 静的コード解析 C-STAT からメッセージとレポートを生成する
  • C/C++拡張機能による言語機能の使用
  • RTOS認識プラグインによるAzure RTOS利用時のタスクごとのデバッグ

アンケートにご協力いただき、誠にありがとうございました。

お預かりしたアンケートの内容は、今後のセミナー内容の改善、充実に利用させていただきます。弊社のプライバシーポリシーについては、プライバシーポリシーのページからご確認ください。

 

申し訳ございませんが、弊社サイトではInternet Explorerをサポートしていません。サイトをより快適にご利用いただくために、Chrome、Edge、Firefoxなどの最新ブラウザをお使いいただきますようお願いいたします。