【再演決定】

オプション機能が使い放題に!開発効率を最大化する「IAR新ライセンス」活用術

本ウェビナーは、1月21日にも同様の内容で行われます。参加者多数につき、翌週の1月28日も開催します。28日は、21日のウェビナー後にあった質問への補足回答なども行います。

IAR Embedded WorkbenchをはじめとするIARプラットフォームが、新ライセンス形態を導入しました。 本ウェビナーでは、開発環境の機能拡張と、開発プロセスの進化という観点から、新体系の魅力を解説します。
 
【主なトピック】
・オプション機能が標準装備に:
コード品質を担保する静的/動的解析ツール(C-STAT/C-RUN)や機能安全認証オプションが、追加コストなしでフル活用可能になります。

・CI/CD環境の構築事例:
新ライセンス限定の「クラウド対応Build Tools」を活用し、最新の開発フロー(CI/CD)を構築する具体例を公開します。

  詳細
日時 2026年1月28日 10:00~10:45
参加費 無料
定員 先着50名
会場 オンラインライブ配信(GoToWebinar) 

こんな方におすすめ

  • 開発効率をさらに高めたい組込みエンジニアの方
  • CI/CDやクラウドビルド環境の導入を検討している方
  • IAR Embedded Workbenchを既に利用中で、最新ライセンス体系を理解したい方
  • これからIAR製品の導入を検討している方